『あなたが選ぶアルバムの曲は?』メッセージ

「I WANNA MAKE A HIT WIT-CHOO」 編



みなさんから頂いたアンケートのメッセージです。




伊藤順一 さん [HOMEPAGE] http://www02.so-net.ne.jp/~mistral/


SONG1. 『Manhattan』

SONG2. 『I Just Wanna Make A Hit Wit-Choo』

SONG3. 『Broadway Kisses』


=MESSAGE=
このアルバムを初めて聞いた時に八神純子さんらしい「アメリカ」を感じました。




小沢章二 さん


SONG1. 『Broadway Kisses』

SONG2. 『I Just Wanna Make A Hit Wit-Choo』


=MESSAGE=
曲に対してメッセージできなくてすみません。
「ベストオブミー」を友人から借りて、懐かしさのあまり八神ファンに復活してしまいました。
今後の、アップデート期待します!

=FROM マスター高田=
こんにちは! はじめましてですね、これからもよろしくお願いします。
懐かしさのあまりということは、昔は結構はまってたくちなんですか? 今年はデビュー20周年ですし、コンサートにも行かれてみるとどうでしょうか? また新しい魅力を見つけるに違いありませんよ!!





高田直幸「J's CAFE」


SONG1. 『Broadway Kisses』
バラードの王道だとは思うんですが、僕はこういうコテコテが好きなんで・・・(笑)

SONG2. 『Manhattan』
さわやかだったんで・・・

SONG3. 『You'll Take The Best Of Me』
感情がこもってる歌い方が好き!



=MESSAGE=
このアルバムには僕、実はあまり思い入れがなかったりします・・・(汗)。ただ、この時に英語を歌ったこと、外国のプロデューサーに任せたことは当時の八神さんにもショックだったと思うし、今の八神さんの元になったろうと考えるととても面白いアルバムですよね!! これからはもっと聞き込みますです・・・(反省)




高野のおじさん さん


SONG1. 『Broadway Kisses』
ドラマ性漂う曲調が気に入ってます

SONG2. 『Manhattan』
無理なくその雰囲気に浸ることができる曲調が好きですね

SONG3. 『You'll Take The Best Of Me』
唯一のオリジナル曲の英語バージョンなので!!



=MESSAGE=
英語盤は苦手で、当時買った時(LPですが)も2〜3回聴いただけだったので、今回十数年ぶりに聴き返してみました。でも卓上電蓄のため、音割れしたりして厳しかった・・・早くCDの復刻盤でないかなあ・・・




武内 出 さん


SONG1. 『I Just Wanna Make A Hit Wit-Choo』
海外進出記念曲ですから・・・

SONG2. 『Hey Kid』
乗りの良いレコーディング風景が目に浮かぶ。

SONG3. 『It's Always Been You』
八神さんの声の良さが良く出ていて好きです。



=MESSAGE=
ジャケットを見ても、まず八神さんだとは判別不可能。すごいインパクトですよね。
プロモーションビデオを作成したらしいですが、一度も見たことがありません。見てみたいものです。




ハトサブレー さん


SONG1. 『I Just Wanna Make A Hit Wit-Choo』


=MESSAGE=
今回に限り、申し訳ありませんが好きな曲が、このアルバムからは選曲出来ませんでして。
このような意見もあると言うことを前提で載せていただければ結構です。
アメリカ進出に失敗した作品集であることと、このアルバムが八神純子のもので無ければ持っていなかったであろうと思います。




ヒロエ さん


SONG1. 『Manhattan』

SONG2. 『You'll Take The Best Of Me』

SONG3. 『Don't Wanna Be Lonely』




asumi さん


SONG1. 『Manhattan』
八神さんの歌声と、作品の美しさとが見事にかみ合った作品です.
ビルの上階とか、あるいは飛行中のヘリコプターのなかから夜景を堪能してる感じがします.

SONG2. 『He's My Kind』
まだ若かった(?!)私があこがれてしまった世界です。実際の(学生の)私は恋なんて無縁のヤツでしたから.(涙)

SONG3. 『We're Gonna Make It After All』
2番目と動機がちと似てるんですが、「You're my best friend…」のあたり、大好きです.付き合うんならこんな関係がベストだなあ、こんな恋をぜひしたいなあ、と、恋を知らない私はこんな思いを抱きつつ聴いていました.(*^^*)



=MESSAGE=
「世界の八神純子」のはじまりともなったこのアルバム.とはいえ、英語が苦手な私のこと、このアルバムに関しては日本語訳が実は曲選びの決め手となってしまったみたいで気がひけたりします.(苦笑)
カタカナ英語でそれでも「マンハッタン」は口ずさめる様にはなりましたが.(今も歌えるかどうか、実はちょっと
心配….)
余談ですが、「思い出の部屋より」日本語オリジナルを聴いたの、実はこの作品より後でした.そのせいか、私は何故か、英語版のほうが好きです.




HOKUTO さん


SONG1. 『Hey Kid』
楽しくなっちゃいますよね。イントロと間奏の純子さんのトークが、凄くかわいい。ライブで聞いてみたいなあ。

SONG2. 『Don't Wanna Be Lonely』
初デュエット曲ですよね。♪Shining Brigrtry〜♪のファルセットが、何か意味もなく好きなんです。昔から、よくこの曲口づさんでるし・・・

SONG3. 『The Heart』
めちゃめちゃ、迷った。ホントは、この曲1位なんですけどね。いつもは。詞がいいんですよ。すんごく。まさに「The Heart」の中の声と現実の声との掛け合いで本音と建前の攻防がくり返される内容と、純子さんの歌いわけが絶妙です



=MESSAGE=
今回は、迷いに迷ったチョイスです。だって全部なんだもの・・・。「I Wanna make a hit wit-choo」「Manhattan」「Broadway Kisses」「You'll take the Best of me」あたりは、高い支持を集めるだろうと予測して選びました。
このアルバムは、ボーカルが力強くて、純子さんのこの後につながるムーン時代に繋がってますよね。全曲英語ってことで、当時、僕の英語の教科書でもありました。(おかげで、LPの歌詞カードは、ボロボロ。)
でも、今の「So Amazing」と比べると、格段に発音が上達してますね。




H_Shun さん


SONG1. 『Hey Kid』
アップテンポでノリが良くって文句なしに楽しい曲。英語でこのテンポでも平気で歌われるところがさすがです。

SONG2. 『Broadway Kisses』
一転してスローバラードの名曲。今の八神さんでもう一度聴きたい曲です。いつかライブでお願いしますね>八神さん。

SONG3. 『It's Always Been You』
とても切ない曲。昔リピートしてよく聴いた曲です。



=MESSAGE=
このアルバムを初めて聴いた時は「すごいすごい、これ本当に八神さん?」って率直にお驚きましたね(注:ジャケット写真のことではありませんよー)。
それと昔の雑誌で八神さんご自身が気に入っている曲を3曲上げておられました。それによると
・『He's My Kind』
・『Hey Kid』
・『Don't Wanna Be Lonly』 (順不同)
だそうです。皆さんのお気に入りと八神さんのお気に入りは、一致したでしょうか?僕は『Hey Kid』だけです。その『Hey Kid』について同じ記事で八神さんは「作曲者が仕事中に亡くなったので満足できるように歌いたかった。この曲が最初の録音で何十時間かかったかな。そのおかげで他の曲が楽になった。」とコメントされてます。




KEN さん


SONG1. 『You'll Take The Best Of Me』
アレンジが最高ですね。高田マスターに教えられるまで、「思い出の部屋より」がオリジナル曲だとは全く分かりませんでした。唯一のオリジナル曲と言うことで1番目にしました。

SONG2. 『Don't Wanna Be Lonely』
二人のコーラス(?)みたいなところが最高です。曲も、八神さんの曲に似ていますしね。

SONG3. 『Hey Kid』
八神さんの会話部分があって最高です。普段の八神さんの声を聞けたよう。毎日のようにラジオなどから流れてきていた八神さんの声を全く知らない僕には、新しい発見です。曲のメッセージじゃないですね。すいません。

それと、八神さんの発音が素晴らしい! ”and terer ain't nothing you can do 'cause”の所なんか、しびれちゃいますね。



=MESSAGE=
このアルバムはCDが手に入らなかったので、知人に聞かせてもらっていただけでした。どうしてもオリジナルが欲しくて、血眼になって探して、やっとLPを買うことができました。そのリボン(なんて言うのかな正式には)に、「待望のU.S.デビューアルバム」なんて書いてありますが、本当にアメリカで発売されたのでしょうか?もしそうなら、アメリカ版も欲しくなりますが・・・。

このアルバムは、1曲を除いて全てカバーなのですね。「Inside of Myself」の”さきがけ”だったのですね。そうなると本当のオリジナルも聞きたくなります。

このアルバムを聞いていると、日本の八神純子から世界のYagami Junkoになろうとしていた、あるいはもっと大きい歌手になろうとしていたのが、わかりますね。この力があるからこそ、20年も歌手を続けられることができ、これだけのファンを魅了する事ができたのでしょうね。好きなアルバムの1枚です。




RAIZO さん


SONG1. 『You'll Take The Best Of Me』
「思い出の部屋より」がお気に入りだったので、迷わず1番目です。

SONG2. 『We're Gonna Make It After All』
これも好きだったなぁ。いいです。非常に・・・(^-^)

SONG3. 『Hey Kid』
アルバムを通しで聞く時、「オ・ハ・ヨ・ゴザイマス」という唯一の日本語を聞くのが楽しみでした。
あと、誰と会話してるのか気になりましたが・・・



=MESSAGE=
パッケージの写真にドギモを抜かれました。一瞬、英語ばっかだしこれだけは購入をやめようかと思いましたが、やっぱし内容は最高でした。
歌詞を覚えたいがために他のアルバムよりかなり聞いたと思います。このお陰でアルバム中の英単語はバッチリ覚え、英語のテストでは助かりました。(^^)




RYO さん


SONG1. 『Manhattan』

SONG2. 『You'll Take The Best Of Me』

SONG3. 『Don't Wanna Be Lonely』



=MESSAGE=
このアルバムの頃から遠ざかっていて、あまりよく聴いていなかったんです。(汗)でも、今改めて聴いてみるとどの曲も全く違和感なく、ここちよく耳(心)に入ってきますね。当時は失礼しました!<八神さん
これからこのアルバムを聴き込んでいきま〜す。




Wassy さん


SONG1. 『Broadway Kisses』
歌のタイトルから想像する内容とはまるで違い、「すべてが Broadway を夢見る彼の演技だった」というドラマティックな詞の内容と、その切ない気持ちがとてもうまく表現できていて、大好きです。

SONG2. 『Hey Kid』
明るい曲調と、最初のかけあいが、なんとも好きです。

SONG3. 『You'll Take The Best Of Me』
メロディは全く「思い出は美しすぎて」の「思い出の部屋より」で、歌詞もそのまま英語にしたのかな、と思いきや、詞の内容が違っていて続編的なところがいいです。